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①NPC買い ②PC買い ③NPC+PC買い ④自作
鉄 4=消し炭:12+砂鉄:16 ①鉄 4=消し炭:12 ×(5文)+砂鉄:16×(5文)=140文÷4=単価35文 銅 4=消し炭:20+銅鉱石:18 ①銅 4=消し炭:20×(5文)+銅鉱石:18×(10文)=280文÷4=単価70文 鋼板 4=銅:20+鉄:30 ①鋼板 4=銅:20×(200文)+鉄:30×(100文)=7000÷4=単価1750文 ④鋼板 4=銅:20×(70文)+鉄:30×(35文)=2450÷4=単価613文(612.5文) 玉鋼 4=炭:10+鉄:30 ①玉鋼 4=炭:10×(400文)+鉄:30×(100文)=7000÷4=単価1750文 ②玉鋼 4=炭:10×(300文)+鉄:30×(70文)=5100÷4=単価1275文 ④玉鋼 4=炭:10×(0文)+鉄:30×(70文)=2100÷4=700文
戦国の世に舞い降りた辻斬り関羽。
![]() 那古屋という町を駆け抜けてみる。 ゲームを買っても説明書を読まない辻斬りです。 みなさんは、説明書読んでゲームしますか? 買ったら、そくゲームインですか? 操作もわからず てきとーにボタンかちゃかちゃ 人を発見! ![]() ![]() ほうほうなにやら 城にいけとのとこ。 う~ん、ひとつ疑問が、、、 ![]() ![]() ↑ 同一人物ですよ?アニメのキャラクターをCGにするとキモイですよね そんな気がします。ギャップがいいって人もいますしね。 好みマンセーー!! さてさて 案内役の横には、 ![]() じいさまがいました。 このじいさま、いろいろ教えてくれるんです。 初心者にとっては、たのましい情報源ですね。 このじいさまは、経験や修得について はてはて金の稼ぎ方まで教えてくれます。 ゲームといえどこの世は、お金ですね、お金。 じいさまにお金の稼ぎ方について聞いてみました。 ![]() 質問の答えになってねえぞ!じじぃ~~!!! 物知り爺の反対側に これ発見。 ![]() さすが戦国時代って感じなのか 八百屋。店には、誰もいないようで、、、、、、、、、。 ![]() 正解は、、、、、、、、、、。 ![]()
2003年7月
信長の野望オンラインのことを知りすぐにps2のHDD等を購入しました。 その前に、FF11を購入してたのですが、英語表示いやだーーってわけで 信長オンラインを購入したのです。 チャットなどは、友達とヤフーのチャットで楽しんだ程度で パソコン暦は2年。初心者丸出しの tujigiriこと辻斬りです。よろしくっす! 信長の野望オンラインであった出来事を日記に記載していこうと思い ブログ作成の敬意にいたりました。 それでは、戦国の世をお楽しみください。 ![]() デデンデッデッデ♪ デデンデッデッデ♪ タララ~~ラ~ラ♪ (ターミネーターの音楽風でお楽しみください。) 戦国の世に降り立った その名は 「辻斬り関羽」 この名前に行き着くまでにも違う名前がありました。 「るろうに剣心」より、侍なら人斬りだろうと 人斬り抜刀斎と名前をつけようとしたのですが、 この戦国の世の中は、同じ名前禁止らしい。 そこで、辻斬り抜刀斎というキャラを作ったのですが ステータスが気に入らずつくり直し。 辻斬りという名前を気に入った為、大好きな三国志の関羽をくっつけてみました。 名前に負けないような豪傑になる。 いざゆかん!辻斬り関羽! 次回、「辻斬り関羽、那古屋で情報集め」の巻
誠の会議の終盤、比叡クエを終わらせた
チーム「翔」の 「備羽早秀」こと、通称びわっこが遊びにきました。 彼の行動を注目していただきましょう。 ![]() 朱雀のドロップに釘付けのようです。 しかし、よく見てますね。 ![]() なにか決心したようですが、、、、、、、、、 び、びわっこ なにしてんだぁぁぁぁぁぁぁ ![]() よっぽどほしいようですが、、、、 ![]() ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ![]() どうしたんだ??? どうしちゃったんだぁぁぁ??? びわっこ~~~~~!!!! 出演:備羽早秀 編集:辻斬り劉備
[ビサイド島の海にて ユウナの練習]
「37 38 39 40 41 2分41秒…最高記録」 ザバっとユウナが海から顔をだす。 ワッカ「ユウナ時間だぁ」 浜辺から声が聞こえた。 ユウナ「今行くー」 岸にあがるとワッカの元へと歩き出した。 ワッカ「随分潜っていられるようになったんだな」 ユウナ「ワッカさんにはかないません」 ワッカ「俺、もうダミだなあ トレーニングだって、ごぶさただあ」 ユウナ「ぷにぷにだしね」 ユウナ「ワッカさんが産むわけじゃないんだよ」 あれから2年。私、2分も潜っていられるようになりました 長く潜るためには、体力だけじゃなくて、いくつかのコツが必要で――― 言葉で説明されても、わからなかったけど 何度も試して、最近やっとわかってきたんだ ねえ あの頃はそんなコツがあるなんて、考えたこともなかったよ 考える余裕なんてなかった。 永遠のナギ節 それは、私の2分41秒と、ちょっと太ったワッカさん 小さな―――でも おだやかな幸せ 泳いでくるキミに少しでも早く近づいて、ここに戻ってきたって確かめられるように。 思いっきり抱きしめられるように。 [ビサイド寺院 控えの間にて] 中央の間ではワッカと老人がなにやら話し込んでいる。 ユウナが扉をあけると、二人は向き直る。 タスジオ「2年前、スタジアムで遠くからお姿を拝見していたのですが…… こうして間近でお目にかかると、なんとまあ、お美しい―――」 ユウナ「ありがとうございます」 そして、二人の傍へと歩む。 タスジオ「今日は孫のことでお願いがありまして、孫が青年同盟に入ってしまったのです。 まあ、その同盟も悪くはないのでしょうが 私も妻も新エボン党員でしてな――― もちろん息子夫婦も同じです。 孫も、以前は集会に参加していたのですが、ある日突然。 同盟には若い者たちが多いので、孫にとっては刺激的でいいのかもしれませんが――― 」 あれから、スピラのあちこちで、いくつものグループが結成されました 新しい時代をどうやって作っていくべきか、これからのスピラはどうあるべきか――― みんなが自分たちの時代を探しているところです タスジオ「―――孫たちは―――なんというか 急ぎすぎている気がするのです―――」 いろんな考え方があるから、時には対立も起こります 中にはこんな時代を不安に思う人もいるみたい 実は私も時々――― でも、今はこれでいいんだ。そう思って暮らしています ユウナ「お気持ちはわかります。 でも、タスジオさん一度、お孫さんと話し合ってみてください。 はたから見ると危なっかしいのかもしれないけど、スピラを思う気持ちは、きっと同じですから」 [ビサイド島の細道にて] ビサイドにある細い道。 橋の上を歩いているユウナ。 ワッカ「おーい 」 ユウナ「あれ?お客さん?」 ワッカ「うんにゃ ちょっと話をな あのな――― 村のじいさんばあさんたちがまた、例の話をなぁ―――」 ユウナ「今度は誰?」 ワッカ「新エボン党の、党首の息子らしいぞ」 ユウナ「絶対に いや」 ―――私 きっと その人に利用されちゃうよ」 ワッカ「あ! 悪かったな、ユウナ」 ユウナ「私から断っておくね」 ワッカ「いいって―――俺にまかせろ 年寄りたちの寂しそうな顔見るのユウナ、つらいだろ?」 ユウナ「―――うん」 その時、ワッカの背後から声が聞こえてきた。 「ユウナさまー! ユウナさま!」 走ってユウナ達の前で立ち止まると、鎧に身を包んだ青年だった。 ヤイバル「自分は青年同盟のヤイバルであります 本日はユウナ様に我ら盟主ヌージさまからの伝言をお伝えに参りました!」 ワッカ「同盟への参加はお断りだぞ」 ヤイバル「え?」 ユウナ「そうゆうお話なの?」 ヤイバル「その通りであります」 ユウナ「私、どこのグループにも参加しませんから」 ヤイバル「もしや、ご自分のグループを作るのでは?」 ユウナ「帰ってください」 すると、橋の向こうからなつかしい声が聞こえてきた。 「ユウナ!ワッカ!」 [不思議なスフィア] リュックは時々ビサイドに来てくれます 彼女は、スピラ中で機械の使い方を指導したり 、大地にうもれた機械や海中の機械を発掘したり 忙しそうだけど―――いつも楽しそうです アルベドの船の上、ユウナは眩しそうに太陽に手をかざす ワッカ「やめれー!」 リュック「ほんとぷにぷにだねぇ。 ルールーは?」 ワッカ「おう、村にいるぞ。会っていけよな」 リュック「もちろん! ユウナは―――相変わらずみたいだね」 ニッコリと微笑むユウナ ユウナ「そう、相変わらず」 ワッカ「キマリはまだガガゼト山なのか?」 リュック「そうそう、ロンゾの孤児たちにいろいろ教えているんだ すっかり先生って感じだね。でね、今日はキマリからあずかってきたこれを――― 山の中で見つけたんだって 」 ユウナ「スフィア?」 ワッカ「珍しいカタチだなあ」 リュック「ユウナ―――よっく見てね」 今にも切れそうな古ぼけた映像、そして雑音、ガシャリと扉が閉まる音がするかと思いきや、懐かしい影が動く。 格子扉を揺さぶり、叫ぶ。 微かに見えるあの人物は… 「なんで俺が逮捕されるんだ? 納得いかないっての! なあ 聞こえているんだろ? アイツがあんたのカノジョだったらどう思う? 敵の機械兵器使って、どこが悪いんだよ! 召喚士を守るには ああするしかなかったんだ! 自分ならどうするか、考えろよ! 出してくれよ―――アイツに会わせてくれ」 なつかしいなんて言えない ずっと身近にある声で――― 無言になる三人。 驚きを隠せない様子。 ワッカ「なんだよこれ――― アイツなにしているんだ ――― つうかよ 本当にアイツなのか? ど どういうことだよ、これ」 リュック「よくわからないんだ 。でも知りたいでしょ?」 ワッカ「そりゃそうだ」 ユウナ「―――うん」 リュック「調べに行こう」 ワッカ「どこへ?」 リュック「わからないよ、そんなの。 とりあえず、これを見つけたキマリに話を聞いて、それから考えよう!」 ワッカ「行くったってよ―――わからないことが多すぎるだろ? もうちょい、いろいろわかってからでもいいんじゃないのか?」 リュック「誰が調べるわけ?」 ヤイバル「我々におまかせください! リーダーのヌージも賛成するはずです。 いえ、自分が説得します!」 振り返ると先ほどの青年が立っていた。 ワッカ「 帰れよ!」 ヤイバル「 了解です!では行って来ます!委細判明次第 戻りますので!」 そしてまた走り出した。 リュック「 アタシは ユウナ自身に旅してほしいな」 ワッカ「そりゃダメなんだ」 リュック「どうして?」 ワッカ「3か月先まで客の予約が入っている。みんなユウナに会うのを楽しみにしているんだ」 リュック「ユウナの楽しみは?」 ワッカ「そりゃ おまえ―――いつか 世の中が落ち着いたらな」 申し訳なさそうに頭を掻くワッカ。 リュック「いつかなんて、待ってたら来ないよ! ワッカどうしちゃったの? ユウナはあんなにがんばったんだよ! もう自分のことだけ考えればいいのに。それなのに、どうして!? アタシここに来るたびに思っていたんだ 。みんなどんどん新しい幸せを見つけていくのに―――ユウナの時間だけ止まったままだよ」 ワッカ「そんなこたぁ――― 」 リュック「ぷにぷにワッカはなーんにもわかってない! ユウナ! 」 リュックがユウナに答えを求める。 ユウナ「私は―――」 また、旅に出てみたい。でも ――― 勝手にいなくなったら 誰かをがっかりさせてしまうかも――― ユウナ「私―――」 ティーダの声「大人ぶってカッコつけてさ 言いたいことも言えないなんて絶対イヤだ そんなんじゃ、なにも変えられない 」 ユウナ「行く!」 ワッカ「ユウナぁ」 ユウナ「勝手で悪いんだけど――― これは私の物語だから」 リュック「でしょー!絶対ユウナはそういうと思ってアタシ、お土産持ってきたんだ」 ワッカ「マジかよ」 走り出して甲板にある物置のドアを明けるリュック。 なにやらゴソゴソと探し物をしている様子。 リュック 「まず着替えね。雰囲気がらっと変えちゃおうよ。相変わらず有名人なんだから、変装っぽく」 ワッカ「ちょ ちょっと待ってろよな。ルー呼んでくっから」 慌ててその場を離れるワッカ。 永遠のナギ節 それは私の2分41秒と ちょっと太ったワッカさん 小さくて、おだやかな幸せ でも――― もっと欲張ってもいいよね ユウナ「リュック、いまのうちに出発しちゃおう!」 リュックの驚いた様子、だがすぐに運転室へと走り出し、そしてエンジンを入れる。 そして、旅が始まる。 【名前】辻斬り関羽【レベル】52 【職業】侍 【所属】織田家 中老 【特化目録】男なら武芸だ 【呼び名】 みんなからは、つっじーって呼ばれてます。ご主人様って呼んでくれてもええで~ 【コメント】 見かけたら対話よろしくっす!時間のあるかぎりお供します 【ログイン時間】 【屋敷の番地】 【知人リスト推奨キャラネーム】
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by tujigiri77 カテゴリ
信on日記1
信on日記2 1 1 1 1 1 マップ 辻斬り関羽 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 1 …永遠のナギ節 それいけ!びわっこ 美和っこへ a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a q a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a a 最新のコメント
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